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| “みんなのまちをよくしていこう”という活動を応援する市民協働推進基金。もっと身近に感じていただくために、豊橋市のマスコットキャラクター・トヨッキーの名前をつけました。 |
| 自分たちのまちのために何かしたいとお考えのみなさん、トヨッキー基金への寄附からはじめてみませんか。 |
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| POINT1 | 寄附いただいたお金は市民活動への補助金として使います |
| 寄附いただいたお金はトヨッキー基金に積み立て、NPOやボランティア団体、自治会などが行う社会に役立つ活動への補助金(豊橋市市民協働推進補助金)として活用します。 |
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| POINT2 | あなたの寄附を倍にして基金に積み立てます |
| 寄附をいただいた場合、豊橋市も同額程度を基金に積み立てていきます。 |
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| POINT3 | 500円以上寄附いただいた方にはトヨッキーピンバッジまたはシールを進呈 |
| | ピンバッジとシールは、それぞれ異なる4種類があり、いずれかひとつを差し上げます。身に着けていただくことが基金のPRにつながります。ご協力ください!
(ピンバッジのサイズ:直径約18mm) | | |  |  |
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| ★この基金への寄附には税金の優遇措置があります |
トヨッキー基金はもちろん、その年に都道府県、市区町村に対して行った寄附の合計額について、2千円を超える部分は税控除の対象となります。
注)寄附の領収書は確定申告などで寄附金控除を受ける際に必要となりますので、大切に保管してください。
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| 1 所得税
以下の金額が所得金額から差し引かれます。 寄附金控除額= (寄附金額または総所得金額等の40%)のいずれか低い金額−2千円※1
※1 平成23年度課税(平成22年1月1日以後の寄附分)から−2千円になりました。 平成22年度課税以前は−5千円です。
*軽減される所得税の目安は、寄附金控除額に所得税の限界税率【0〜40%】をかけた金額です。
*所得税の控除については、国、学校法人、社会福祉法人などに対する寄附も含みます。 2 住民税(市県民税)⇒ふるさと寄附と同様の取り扱いになります。
以下のAとBを足した金額が住民税から差し引かれます。詳しくは市民税課のページをご覧ください。
A=(寄附金額−2千円※2)×10% B=(寄附金額−2千円※2)×(90%−所得税の限界税率【0〜40%】)
※2 平成24年度課税(平成23年1月1日以後の寄附分)から−2千円になります。 平成21〜23年度課税は−5千円です。
*控除の対象となる寄附金の限度額は総所得金額等の30%です。 *Bについては、市県民税の所得割の10%が限度額です。 3 法人の場合は、全額損金算入が可能です。 |
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| ★寄附の方法 |
| 1 窓口で・・・ 市民協働推進課(市役所西館4階)でご寄附いただけます。 2 金融機関で・・・
下記の寄附申出フォームからご連絡いただくか、寄附申出書を郵送・FAX・メールで市民協働推進課へお送りください。折り返し、振込用紙(納付書)をお送りしますので、指定の金融機関でお振込みください。(コンビニエンスストアでは振り込めませんのでご注意ください。) ◎寄附のお申し出はホームページからも可能です。
寄附申出フォームはこちら(あいち電子申請・届出システムのページへ)
◎寄附申出書は以下からダウンロードいただけます。 寄附申出書 (Word/29KB)
(PDF/8KB) |
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| 平成19年4月1日施行の豊橋市市民協働推進条例に基づき設置したものです。公益的社会貢献活動(=非営利で、不特定多数の人のためになる、市民の自主的な活動)を育て、支えあう仕組みとして設置しました。
(基金の運用) 基金は、次のものを財源として運用します。
・当初の市の拠出金:2,000万円(平成19年度) ・基金利息 ・市民の皆様からの寄附金 ・寄附金と同額程度の市の拠出金(マッチングギフト方式※)
・民間都市開発推進機構拠出金:1,000万円(平成20年度) ・職員返納金:1,097,130円(平成22年度) 基金の運用状況はこちら
※マッチングギフト
あなたが1万円の寄附をすると、市も1万円程度の積み立てをします。
あなたの寄附が倍になってまちを良くしていく活動の支えとなります。 |
(基金の活用) この基金を財源として豊橋市市民活動推進補助金を交付します。基金を財源に交付する「豊橋市市民協働推進補助金」の交付状況につきましては、報告会やホームページを通してご報告していきます。 |
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