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ふるさと再発見ガイドブック
知るほど豊橋


市民の皆さんに「ふるさと再発見の喜び」を感じていただき、また「訪れたくなる魅力的なまち」豊橋を全国に発信するため、シリーズ「ふるさと再発見」を発行します。


「ふるさと再発見」シリーズ販売場所

郵送での販売は、豊川堂本店(電話番号:0532-54-6688)に直接お問合せください。

【書店】
書店名 住所 電話番号
豊川堂(本支店) 豊橋市呉服町40 0532-54-6688
精文館書店(本支店) 豊橋市広小路一丁目6 0532-54-2345
高英堂書店 豊橋市松葉町二丁目41 0532-52-4600
耕文堂 豊橋市広小路三丁目47 0532-52-5790


ふるさと再発見ガイド ビジュアル BOX 知るほど豊橋

「ふるさと再発見ガイド ビジュアル BOX 知るほど豊橋」の写真

「ふるさと再発見ガイドブック 知るほど豊橋」の、その一〜五と、各巻の魅力を凝縮したダイナミックな映像を収録したDVDをボックス・セットにしました。DVDを見て、本を読んで、豊橋の魅力を再発見してみませんか。

内容 「知るほど豊橋」その一〜五(テーマは「古墳」「豊橋筆」「豊川用水」「手筒花火」「のんほいパーク」)と、DVD「見るほど豊橋」のセット。
価格 1,500円
発行日 2012年1月6日
体裁 ガイドブック(5冊)/各 B5版フルカラー52頁、DVD(1枚)/5編収録。28分




その七 『東海道の東と西を繋ぐ「とよはし」。』

冊子『東海道の東と西を繋ぐ「とよはし」。』の写真

日本のメインロードとして多くの人や物、文化、情報が往来した「東海道」。そのほぼ中間に位置する私たちのまち・豊橋は、まさに東西の架け橋です。街道の見所がギュッと詰まった、この豊橋周辺の東海道で、現在(いま)、時々江戸。

内容 ・新居、白須賀、二川、吉田、御油、赤坂。航空写真とともに綴る東海道道中記。
・浮世絵に描かれた宿場と、その現在の姿。
・江戸時代をライブ保存した「二川宿本陣資料館」徹底解剖。
・「船町史稿」に綴られた歴史・・・「とよはし物語」。
・古き良き街道筋の姿を伝える証言者たち。
ほか
価格 300円
発行日 2011年3月31日
体裁 B5版フルカラー52頁


その六 『豊橋駅発見傳 元祖駅デパは、誕生から60年になる。』

冊子「豊橋駅発見傳 元祖駅デパは、誕生から60年になる。」の写真

豊橋に初めての民衆駅が誕生して60年、この街と市民を見つめてきた「ふるさとの駅」の過去、現在、未来を旅します。

内容 ・豊橋駅の歴史を旅する
・1970年代まで豊橋駅をSLが走っていた。
・一日に4万人以上が利用する豊橋駅の裏側。
・鉄道ファンも注目するJR飯田線と名鉄の不思議な関係。
・豊橋駅の歴史とともに歩んできた駅弁「稲荷寿し」。
・豊橋駅に停車する各線の主な電車たち
・豊橋初の全面低床LRV「ほっトラム」に大接近
ほか
価格 300円
発行日 2010年3月30日
体裁 B5版フルカラー52頁


その五 『のんほいパークの達人になる。』

冊子「のんほいパークの達人になる。」の写真 冊子「のんほいパークの達人になる。」の写真

のんほいパークの愛称で市民から親しまれている豊橋総合動植物公園をテーマに取り上げ、飼育員や学芸員の日々の業務に密着取材し掲載。普段では知ることができない裏側の豊橋総合動植物園を紹介します。

内容 ・1899(明治32)年に開園された私立安藤動物園から始まった豊橋市の動物園
・飼育員が紹介する動物の性格や特徴
・豊橋総合動植物公園を支える人々
・学芸員のとっておきの研究標本の紹介と自然史博物館の舞台裏
ほか
価格 300円
発行日 2009年11月11日
体裁 B5版フルカラー52頁


その四 『手筒花火を揚げる町に住む』

冊子「手筒花火を揚げる町に住む」の写真

豊橋のシンボルとも言える手筒花火を取り上げ、2年間にわたる密着取材を実施。手筒花火の製作から放揚(ほうよう)に至るまで、その魅力をあますところなく紹介します。

内容 ・祇園祭と手筒の今昔物語
・手筒は家族の応援なしでは揚げられない
・東三河の花火を支えるプロの花火師に聞く
ほか
価格 300円
発行日 2009年3月19日
体裁 B5版フルカラー52頁


その三 『流れ悠々四十年。豊川用水』

冊子「流れ悠々四十年。豊川用水」の写真

完全通水40周年を記念して、渥美半島全域に水の恵みをもたらし、豊橋を日本一の農業王国に押し上げた巨大プロジェクト「豊川用水」を紹介します。

内容 ・豊川用水の誕生 それは、近藤寿市郎という一人の男の途方もないアイデアから始まった
・豊川用水の秘密に迫る 宇連ダムから渥美半島先端まで約98kmを、水は約20時間で下る
ほか
価格 300円
発行日 2008年10月6日
体裁 B5版フルカラー52頁


その二 『一筆啓上、豊橋筆にて候。』

冊子「一筆啓上、豊橋筆にて候。」の写真


高級筆の生産量として日本一を誇る豊橋筆を紹介する初めての冊子です。
豊橋筆が高級筆の代名詞として使われるようになるまで育て上げた筆職人、豊橋筆を愛用する芸術家、子どもたちと豊橋筆や書とのふれあいなどから、豊橋筆の歴史、魅力、奥深さに迫り芸術を支える豊橋の魅力を改めて感じてもらいます。

内容 職人が筆をつくる様子を密着取材。小学生が筆づくりに挑戦する様子など
価格 300円
発行日 2008年3月14日
体裁 B5版フルカラー52頁


その一 『考古な街「トヨハシ」を知る』

考古な街「トヨハシ」を知るの冊子の写真

愛知県一の数を誇る古墳や遺跡を紹介する『考古な街「トヨハシ」を知る』を発行します。

内容 なぜ東三河に遺跡が多いのか、多くの出土品が物語る穂国(ほのくに)など
価格 300円
発行日 2007年11月9日
体裁 B5版フルカラー52頁



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